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‘比較的楽’ タグのついている投稿

モデル脚になるためのスクワットの方法

太もも前面、側面を鍛え、モデル脚を目指す、独自スクワット・エクササイズ。
太ももを細くしたい人、太ももを引き締めたい人、太ももの裏(ハムストリング)を鍛えヒップアップしたい人にオススメのエクササイズです。

両方ベタ足で行なう方法と片足はつま先立ちする方法の2種類が紹介されています。動画内で紹介されている順番で手順1、手順2として解説します。

【 手順1 】
1.脚を広めに開き、つま先を45度ほど外側に向けます。
2.この体勢からひざが90度になるまでひざを曲げ、一旦静止します。
3.ひざを伸ばし、元の体勢に戻ります。
これを繰り返します。

【 手順2 】
1.脚を広めに開き、つま先を45度ほど外側に向けます。
2.この体勢から片方の脚のかかとを上げながら、ひざを曲げていきます。
3.ひざの角度が90度になったところで一旦静止します。
4.ひざを伸ばすと同時にかかとを下ろし、元の体勢に戻ります。
ひざを左右交互に上げ、これを繰り返します。

注意して欲しいのは、つま先立ちの時フラフラしないようにしっかりバランスを保って行うことです。
脚を屈伸させる動作とバランスを保つ意識・動作が重なり下半身に適度な刺激をもたらします。

ふくらはぎ痩せダイエットには「カーフ・レイズ」

ふくらはぎを引き締め、細く痩せさせるカーフ・レイズ・エクササイズです。
ふくらはぎを細く、痩せたい人、ふくらはぎを引き締めたい人にオススメのエクササイズです。

【手順】 - 右手にダンベルを持って行う場合 -
1.ダンベルを右手に持ち、左手は壁に付きます。
2.左足をふくらはぎあたりで組みます。この体勢が基本姿勢です。
3.この体勢からかかとを上下させます。
向きを変え、逆の足も同様に行います。

途中、ジャンプバージョンも実践していますので、通常の方法で物足りなくなってきたら、応用として実践するといいでしょう。

このトレーニングでは、ダンベルを使いますので、体力に合わせ500ml~2kgのダンベルを用意してください。
ダンベルがない場合は、” フォームの確認として” 500mlのペットボトルに水を入れてダンベル代わりに利用してもOKです。

内ももの筋トレで足痩せ美人を目指す

内ももを引き締め、脂肪燃焼を促進させる筋トレ、レッグ・リフト・エクササイズです。
内ももをダイエットし、痩せたい人、内ももを引き締めたい人にオススメのエクササイズです。

【手順】 - 左を向いて行う場合 -
1.左側を向いて寝そべります。このとき、右手は体の前へ、左手は頭の下に置きます。
2.右足を前方へ持ってきて立てます。
3.左足をゆっくり上げます。
4.ゆっくり足を下げ、元の姿勢に戻ります。
向きを変え、逆の足も同様に行います。

筋トレ初心者の人は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみてください。

健康的に締まったお尻と太ももを手に入れる

今からすぐにできる「お尻から太もも」にかけてのエクササイズです。
ヒップアップしたい人、太ももを細くしたい人、太ももを引き締めたい人にオススメのエクササイズです。
まずはやってみることが大切なので、下半身が気になっている人は、ぜひ実践してみ下さい。

【手順】
1.四つんばいになり、片足を上げます。これが基本姿勢になります。
2.この体勢から足の上下運動を行います。
逆の足も同様に行います。

筋トレ初心者の人は、10回×3セット(10回⇒1分間休憩⇒10回⇒1分間休憩⇒10回)から始めてみてください。

脂肪燃焼に効果的、下半身&ヒップアップエクササイズ

薄く筋肉を付けると同時に脂肪を燃焼させる下半身引き締めエクササイズです。
太ももを引き締めたい人、太ももの脂肪を落としたい人、ヒップアップしたい人など女性にオススメのエクササイズです。

ダンベルを使いますので、体力に合わせ500g~1kg程度のダンベルを用意してください。
ダンベルがない場合は、500mlか1リットルのペットボトルに水を入れてダンベル代わりに利用してもOKです。
このトレーニングの目的は、適度な刺激を与え、薄く筋肉を付けると同時に脂肪燃焼効果を高めるトレーニングです。そのため、あまり重いダンベルは利用しないようにしましょう。(※細い脚をたくましくしたい人は、3kg~5kgのダンベルをオススメします)